ニート向上委員会(仮)

このブログは、むしょくレーシング(株)の提供でお送り致します。

3/17気になる馬

中山Dは難しい時期なのでケンが妥当だが、単複ワイドだけで控えて買う。
阪神と中京Tはちょっと時計がかかるヤツ、共にダートはまだ手が出やすい。


中山2
13ディヴァイン
先行してパンチ不足ならダートで。

中山3
9グラスボイジャー

3チャコリーナ
11カーテンジュエル
15コウユークロガヨカ
中山の高速D→府中→中山Dと休養を入れず速い時計が出せるのかで疑問は残る13、休み明け+14の成長分を使った9を本命に。

中山7
13コウギョウブライト

4ポップシンガー
3アースミステリー

13コウギョウブライトは中山だと成績安定、反動無ければ。
4ポップシンガーは降級馬もまだ勝利が無い鞍上に不安材料か、一応休み明け2走目だが。
3アースミステリーも降級馬、転厩してのタナパク再生工場の成績も良いしエージェントも本命ですからね。

中山10 千葉S
14年から過去5年の成績を見ると、前走の馬体重が500kg未満だった馬が14年1着、15年3着、18年3着だけで軒並み崩壊。とはいえ彼らの成績も見るとダートグレードや中央場所の重賞、中央OPで馬券内に絡んだことのある馬。
そして7歳以上も不振であり、15.16年3着だった2頭は共に近走の重賞で馬券内になった場合だけ。
win5的に考えると、タテヤマとエージェントが本命印のクイーンズテソーロは危険馬になる。

過去なら馬体重490のゼンノコーラルが距離を600Mも短縮し1600万とここを連勝したり、OP走って9.4着から降級で勝って挑んだ根岸S6着でここを勝ったニシノコンサフォスもいますし、最近だとシゲルカガとタイセイファントムと昨年のウインオスカーが勝った例に3歳時に重賞を使っている事が共通点。

とりあえず昨年の千葉S1着の16ウインオスカー、7歳以上ではあるが昨年の佐賀サマーチャンピオン2着の11番ブルミラコロ、中山D12OPのジャニュアリーSを勝ち、同じくOP京葉S2着の7番ベストマッチョまでを考えたい。

中山11 スプリングS
関東馬が有利すぎるレースで、栗東坂路調教組の成績がよろしくない。
win5で考えると12年以降芝1800~2000mの500万下から上のクラスで3着以内となった経験のある馬が[6-6-6-31]に対し、無い馬が[1-1-1-40]だけでその3頭の内訳が朝日杯FSを勝った馬だけなんですよね。したがってアドマイヤマーズが(ry

8ヒシイグアス
12タガノディアマンテ
15ロジャーバローズ
の3頭で。


阪神4
◎1ボマイェ
◎11アークロイヤル
△10スターオブバラード
△12エピローグ

ボマイェは中1週で絞れたら、11アークロイヤル新馬はラスト1Fからのノビは素晴らしかったので短縮で。
関西圏の蛯名Jは不安もスターオブバラードの良い脚がある、先行してマイルならエピローグも。

阪神6
8マッスルビーチ
5エルモンストロ

マッスルビーチは新馬で良い脚で追い込めているので。

阪神12
◎5タガノジーニアス
再転入後は距離を短縮した方が成績が良くなる馬、自厩舎のルーキーに注目。


中京10 沈丁花
◎1ダノンスプレンダー
○11レオンコロナ
▲8プレステッツァ
△10タマモアポローン

ダノンスプレンダーは京都D18で54秒出せるなら次も狙い目。

中京12 豊橋特別
◎9ヤマニンペダラーダ
14シャインサンデー
5ペイシャゲラン

9ヤマニンペタラーダは日曜坂路の1番時計だったはず。2日連続同関係者様の勝利もあり。
14シャインサンデーは進路が無かった3走前を除くと安定した成績、5ペイシャゲランは落ち着きが出ての継続騎乗。同じ競馬が出来れば。


今日のwin5の予想はこちら。
f:id:ntj777:20190317101220p:plain

本当に芝のレースが分からない。
オープニングからフランツorモーヴサファイアが飛ぶとか、中京はアロハリリー1点にしようか相当悩みました。


まぁ、こんなもんでしょう。無職なりにはやってます。